2007年01月31日23:02線維筋痛症・圧痛点と疼痛
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 疼痛と圧痛が必ずしも正比例しないという記述をみつけました。
 これは調べるまでもなく、患者の実感です。
 では、圧痛点を調べて、「良くなっている」かどうかの
判断をすることに意味はあるのでしょうか?
 減った=良くなっている と思い込むのは良いことです。

 圧痛点が減った場合はいいです。体調がどうでも、増えるよりは
減る方が気分的にはよいです。
 今回はあまりにも実感とかけ離れているので、聞き流して
しまいました。笑い

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